FC2ブログ

プロフィール

やすりがけ

Author:やすりがけ
週末だけの模型製作
マイペースでやっていきます

アクセスカウンター

カレンダー

11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

月別アーカイブ

まとめ

77GC-66 量産型のひじ

前回,腕部の共通パーツを処理し,そのままで大丈夫な108号機の腕が終わりました.ここからは,各機体で形状が異なるため,各個撃破ベースの逐次処理になります.

今回は,量産型のひじと前腕をいじってみたいと思います.量産型は,脚部の作業の際にも書きましたが,基本,キットのパーツをメインにオリジンキットのパーツを移植しながら,作業を進めています.胴体から肩の接続は,オリジンキットですから,どこかで量産型キットに変更しないといけません.脚部では,大腿部から下が量産型のキットでした.腕部は,ひじ関節までをオリジンキットで,下腕から下を量産型のパーツを使うことにしました.そのため,オリジンキットのひじ関節を移植する必要があります.

さて,まずは下腕から.量産型キットのパーツですが,オリジンキット同様のスジ彫りを行いました.

77-775.jpg

スジ掘りだけで,まだ接着していません.ひじアーマーもスジ彫りを行いました.

77-776.jpg

分かりにくいですが,矢印で示した部分に,アーマーの縁に沿ったスジを入れています.

さて,ここからがメインの作業.オリジンキットのひじ関節を移植するため,量産型キットのひじ関節受けを除去します.

77-777.jpg


中央の二つは,関節受けを除去した後のパーツです.さらに彫り込みました.

77-778.jpg

他の機体との整合性を保つため,オリジンキットのインナーパーツを加工します.

77-779.jpg

下腕のインナーパーツの一部を切り取り,裏パネルとします.

77-780.jpg

これで,下腕の方は準備できました.オリジンキットのひじ関節をトリムし,プラ板を貼って,関節パーツっぽくします.

77-781.jpg

ひじアーマーの裏に相当する部分は,一部を除去しました.下腕の方に,ひじ関節の軸が入るように3㎜の穴を空け,ひじ関節を取り付けてみます.

77-782.jpg

ひじ関節あすっぽりはまりました.うまく移植できたようです.ひじアーマーの裏には,これまで同様,中央支柱型のパネルを付けておきます.

77-783.jpg

ちょっと汚いので,表面処理が必要ですね.これでようやく下腕を接着できます.

さて,本年の作業はここまでです.来年こそは,完成させたいと思います.
スポンサーサイト

77GC-65 腕部開始 共通部分

76系に続き,77系でも腕部に移りたいと思います.が,本日は,共通パーツがメインなので,76系での作業とほぼ同じです.数だけが多いだけで,繰り返しです.要は,繰り返しというつらい作業の割には,代わり映えがない記事になってます.

さて,これまでも共通バーツはありましたが,76系を含めて,10機すべてが同じということはありませんでした(たぶん).しかし,10機すべてが同じパーツというのも実はあります.それが,この上腕です.

77-768.jpg

76系で4機分,こちらの77系では6機分.すべて同じスジ彫りをしました.そして,鏡面処理.

77-769.jpg

何かの修行のようですね.これだけ繰り返せは上達しそうな気もしますが,どうでしょうか?次は,手首の基部です.ここも76系と同じでもよかったのですが,手甲にかかる装甲がちょっと長い気がしたので,3㎜程カットしました.

77-770.jpg

これは,5機体分10パーツの処理をしました.

77-771.jpg

そして,装甲部分のスジを掘り直し,表面処理をしました.

77-772.jpg

次は,下腕です.76系と同じスジ彫りをしています.

77-773.jpg

ここには4機分しか映っていませんが,5機分作業を行っています.量産型は,キットのパーツを使う予定なので,1機分少ないだけです.さて,この5機の内,ノーマルの108号機だけは,オリジンのガンキャノンと同一形状ですから,表面処理をしました.

他の部位を合わせて,

77-774.jpg

もっとも簡潔な108号機の腕部が終わりました.

76GC-27 腕部 その2 下腕と上腕

複数キットの同時製作は同じことの繰り返しが多いので,作業量の割には一向に進んだ感じがしません.本日の作業もまさにそれです.

まずは,火力試験機の下腕です.

76-265.jpg

キットのままだと右腕だけが機関砲となっていますが,何といってもパーツが余っているので,両腕とも機関砲にします.そのため,2セット分あります.モールドを掘り直し,両面処理を行いました.次は,残りの3機の下腕です.内側と外側の両方に,スジ彫りを追加しました.

76-266.jpg

下の二つはキットのままです.外側は太めの1本線,内側は整備パネルっぽいスジを掘っておきました.同じ形状のスジ彫りを入れるのは,結構大変な作業です.専用の治具を作りました.写真を撮るのを忘れました.77系でも同様の作業を行うので,その際に書くことにします.もちろん,スジ彫りの後は表面処理まで済ませておきました.

次は,上腕です.

76-267.jpg

キットのパーツは,基本ただの筒なので,両側にモールドを入れました.4機分なので,8パーツ.この後,77系もあるのですが,今は考えないことにしましょう.入っている戦はすべて追加したモールドです.上部の四角のモールドは,最初からキットのパーツに入っていました.抜きのせいか少し甘いので,すべて掘りなおしておきました.

76-268.jpg

代わり映えがしませんが,掘りなおした後に表面処理も行いました.これで,76系の腕の作業はおしまいです.数は多いですが,ほぼストレート組なので早いですね.終わったと言っても,作業が終わっただけです.これから塗装です.さて,それはいつになることやら.まずは,77系の腕を何とかしなければ

76GC-26 腕部 その1 ひじ関節の残りと小パーツ群

先週までで,77系の脚部がようやく終わったので,またまた76系に戻ります.76系では,おそらく最後の部位となる腕部です.おい陣形のキットはパーツが多めで,しかも複数同時製作ですから,何をどこまで作ったか破格できていないことが多々あります.はるか昔に,関節系はすでに終わったものと思っていましたが,ひじ関節の処理は,4機の76系の内,3機までしか終わっていませんでした.なぜに,こんなに中途半端な状態になったのでしょうか?

なお,77系でも108号機は,ひじの構造等76系とほぼ同様ですので,この際ですから一緒に作業します.作業と言ってもやることは,ひじアーマー裏のパネルをでっち上げることです.すでに,中央支柱型のパネルを作っていますから,ここでもそれを繰り返します.

76-260.jpg

キットのパーティングラインがそのまま見えていますね.モールドを掘り直し,表面処理を行いました.

76-261.jpg

関節ですから,ガンシップグレイで塗装しました.

76-262.jpg

次は手首のパーツ.モールドを掘り直し,表面処理をしました.

76-263.jpg

3機体分です.残りの1機には,不要なのです.さらに,別パーツのひじアーマーも,モールドを掘り直し,表面処理をしました.

76-264.jpg

5機体分あるのは,77系の108号機の分も含まれているからです.

進展度は今一つですが,何せ何度も同じ作業を繰り返しているので,思った以上に進みません.続きは,明日の製作記に書きます.

77GC-64 ようやくの脚部終了

脚部だけでも10回以上の製作記を要しましたが,本日をもってそれもようやく終わりです.特にこの77系は,各機体で形状が異なるので,各個撃破しか方法がありませんでした.とまぁ,感想は後でもよかったですね.まずは,量産型でやり残していることから.

77-760.jpg

いまさら,足首のパーツなのですが,表面処理がまだでした.で,表面処理後に確認すると,必要なのは右の2パーツだけで,左の2パーツはすでに塗装まで終わっていました.色変えのために,同じパーツが入っていたようです.大量に作ると,こういうところまで気が回りませんね.

さて,昨日の製作で,ヒザアーマーの裏を作りましたから,ふくらはぎのパーツを接着しました.当然,合わせ目を消す必要があります.

77-761.jpg

同時にスジ彫りを追加して,サフを吹いて確認します.正面.

77-762.jpg

キットの段落ちもあるので,合わせ目処理が必要なのは,ヒザアーマーとふくらはぎだけです.ヒザアーマーは良さそうです.後ろは,

77-764.jpg

ふくらはぎの合わせ目も消えています.追加したスジ彫りも大丈夫ですね.サイドから.

77-763.jpg

側面は,スジ掘り多めです.これで,量産型の脚部も終了です.後は,気になっていた108号機のふくらはぎ.

77-765.jpg


他の77系列と整合性を取るために,モールド隠しのパーツ自作し,を接着しました.また,側面にもプラチップでモールドを追加しました.これにて,77系列の脚部は終了です.

77-766.jpg

ついでに76系も同様のプラチップを追加しました.

77-767.jpg

これにて脚部は終了です.次は,腕ですね.

77GC-63 量産型 大腿部など

77系ガンキャノンの脚部の残すところあと1機.最後は,量産型です.こちらは,基本的に量産型のキットを使うことにしているので,ニコイチっぽい改造は不要のはずなのですが,胴体や腰部の改修にオリジンキットを使ったため,関節等を変更する必要があります.オリジンキットの関節すべてを移植するのは,無理そうなので(難易度が高い),股関節だけをオリジンキットから移植し,大腿部をオリジンキットの股関節が付くように改修したいと思います.同様の作業は,腕でも必要なんですね.どこから移植するのがベストでしょうか?まぁそれは,腕をいじる際に悩むことにしましょう.今は,大腿部の改修に集中しましょう.

量産型キットの股関節は使わないので,その部分のボールジョイント受けは不要です.そのため,問答無用でにカット.

77-747.jpg

切断面にプラ板を貼り,

77-748.jpg

残っている円状の隙間は,UV硬化樹脂で埋めます.この大腿部,若干細いようなので,プラ板で幅増しします.

77-749.jpg

そのまま幅増ししても面白くないので,モールドを入れながら幅増しします.前面は,中央に1㎜幅の段落ちを作り,左右は0.5㎜の幅増しで,計2㎜.背面は,0.4㎜段落ちで,左右も0.4㎜の幅増しで,計1.2㎜.前後の幅増しが違いますが,これぐらいの差なら,ひざ関節の軸を修正する必要はありません.オリジンキットの大腿部準拠の形状にします.この段階で,ひざ関節の軸にポリキャップをはめ(危うく忘れるところでした,こまめに組み立て説明図を見る必要がありますね),接着しておきます.さて,股関節の受けを切り取ったわけですが,ここにオリジンキットの股関節受けが付くようにいじっていきます.

まずは,その股関節受けがはまるように,ポリキャップを固定します.

77-750.jpg

ポリキャップの接着は難しいですが,プラ材で周囲を囲み,自由度が全くないようにガチガチにしておきました.このポリキャップ部を軸に周囲をプラ板で囲みます.

77-751.jpg

ポリキャップの厚みは2.5㎜に対し,外装の:追加は4㎜.結構なかさ上げです.ここで,プラ板でフタをします.

77-752.jpg

これで,延長工作は終わりなので,後はひたすら整形.

77-753.jpg

整形後の断面がずいぶんと違うようですが,右と左のパーツとでは,前後の
向きが違います.それを加味しても結構違うって?1回だけしか書きませんので,しっかり見てください.それは,気のせいです(www).

側面からはこんな感じです.

77-754.jpg

結局,5.5㎜の延長です(大丈夫でしょうか?).オリジンキットの大腿部から割り出した数値ですが,この量産型はスネのパーツがデカいんですよね.後は野となれ山となれでしょうか.さて,このままでは,中央の溝だけであまりにスッキリとしすぎていますので,前面と背面にモールドを追加します.

77-755.jpg

前面はスジ掘り,背面は凸モールドを追加しています.この凸モールドは,他の機体でもやっていますから,整合性を合わせてみました.そして,サフ.

77-756.jpg

良さそうです.今度はスネパーツです.こちらは,ストレート組みです.が,ヒザアーマーの裏パネルが無いので,プラ板で自作します.

77-757.jpg

形状似合わせて,プラ板を切り出し,これまで同様,中央支柱型のフレームにしました.整形します.

77-758.jpg

高さを調整するため,裏にはプラ材でゲタをはかせます.はめてみるとこうなります.

77-759.jpg

スキマがありますが,接着すればきっと大丈夫なはず.これで,すねパーツを接着できます.が,本日はここまで.あと1回だけ,脚部の記事を書きます.ではまた明日.

77GC-62 謎の機体 脚部ようやく完成

久しぶりの連投ですね.やはり謎の機体は,作業がタイヘンです.ガンキャノンはガンキャノンなんですが,形状が違いすぎます.いまだに作例を見ないのは,ドマイナーの機体というだけではない気がします.

ちなみに,コイツの脚部はこんな感じです.

77-ex5.jpg 77-ex6.jpg

大雑把な形状は済んではいるのですが,近づいてきているのか?"それでも"頑張ってみましょう.まだまだやることが山積しています.ふくらはぎ側面には,スラスターがあります.ずいぶん前に開口していますが,まずはそのハウジングケースを作ります.

77-735.jpg

開口した上下の辺に合わせてプラ板を貼ります.そして,中身(と言っても見えませんが)のフレームを入れます.

77-736.jpg

最後に外装を貼り,表面処理.

77-737.jpg

左のパーツのようにスラスターとなる金属ビーズを埋め込む予定です.塗装後の話ですね.さらに,ふくらはぎのモールド隠しも作ります.形状はIIや重装型でやったものと同じですが,モールドをくりぬいておきます.

77-738.jpg

そして,プラ板を貼り完成.

77-739.jpg

そういえば,表面処理がまだでした.これで,スネ・ふくらはぎはできました.あまりに形状が異なるので,大変です.でも,まだ終わっていません.今度は,大腿部.一度は終わっているはずでしたが,設定画にあるようなモールドを入れていませんでした.

側面の一部を開口します.

77-740.jpg

裏側に土台となるプラ棒を貼り,

77-741.jpg

さらに,プラ板でふさぎます.

77-742.jpg

表から見ると,こんな感じに.

77-743.jpg

接着していませんから,位置がずれていますが,このモールドはスラスターと解釈し,内側に金属ビーズを入れるようにします.これで,作業がようやく終わったので,サフを吹いて確認します.

77-744.jpg

上の設定画と比べて,どうでしょうか?

側面です.

77-745.jpg

サフを吹いてしまうと,なんてことはありませんが(それが理想ですけどね),ずいぶんと手を入れています.裏側です.

77-746.jpg

モールド隠しは接着しています.かなりてこずりましたが,ようやく77系5体目の脚部ができました.残りは,ようやく1機になりました.それは,来週ですね.1回で終わるといいのですが.....

77GC-61 謎の機体 脚部大改修

先週は,思うように進まず,結局は1回だけの更新でした.作業が難しく,簡単には進められませんでした.難しいとは言っても,避けては通れない作業ですので,腹を据えて進めます.

前回ツライチにしたスネの部分に,プラ板を貼りました.

77-725.jpg

3分割ですが,中央の1枚は片側に接着しているので,後ハメ可能です.さらに,プラ板を加工します.

77-724.jpg

一部をくりぬき,先ほどのすねに接着します.

77-726.jpg

先週作っておいたヒザアーマーに合うように,プラ板を重ねます.このプラ板も左右それぞれに接着しているだけなので,後ハメできます.

77-727.jpg

なお,せっかく面倒なくりぬき加工を行ったのですが,片側にはモールドが無いようでしたので,改めて埋め直しました.単に設定画を確認していなかったためです.アホなだけですね.

プラ板を貼った側面には大きな隙間ができますが,いつものベビーパウダー入りの瞬間接着剤で埋めています.

77-728.jpg

整形後です.

77-729.jpg

でも,これだけではありません.次は,側面です.ここにもプラ材を貼ります.

77-730.jpg

整形しながら,さらにプラ材を貼り,形状を整えます.

77-731.jpg

曲面にプラ材を短冊状に貼っていますから,ガタガタです.上から,曲面になじませたプラ板を貼ります.

77-732.jpg

上下左右にもプラ板を貼り,さらに形状と合わせ目を整えていきます.さらに,表面処理をして,角を落とします.

77-733.jpg

その角にプラ板を貼り,整形します.

77-734.jpg

これで,側面の改修も終わりです.ついでに,特徴的な3本線モールドも掘っておきます.今回の脚部で,最も大変な作業でしたね.でも,まだ終わっていません.続きはまた明日.

77GC-60 謎の機体 ヒザアーマーと前処理

2018年の最後の月になってしまいましたね.そろそろ仕上げてしまいたいガンキャノンですが,まだしばらくはかかってしまいそうです.先週末,危惧していたことですが,やはり作業量が多く,ちっとも進みませんでした.この謎の機体,脚部だけで3回かかるかもしれません.これほど大変だとは思いもしませんでした.できれば今月中に,腕も終わってしまいたいですが,そうはならないでしょうね.

さて,重複が多い部分は一気に進みます.まずはひざから.

77-712.jpg

オリジンキットのヒザアーマーを刻んでます.今回いじったヒザアーマーの中で,土台としては最も小さくなったかもしれません.この上にプラ板を貼り付け,ヒザアーマーの形状に加工します.

77-713.jpg

大河原先生の元図を見ると,ヒザアーマーの下部にスラスターっぽい穴があるので,開けておきました.

このヒザアーマーを装着する側の脚部ですが,一部,加工しています.

77-714.jpg

ヒザアーマーの基部は,トリムして,製作したアーマーと干渉しないようにしておきます(赤丸部).また,すねは,他のガンキャノンのように末広がりではなく,直線状になっているため,赤矢印のようにギリギリまでそぎ落としています.ヒザアーマーを装着できるようになりました.

77-715.jpg

ヒザアーマーだけ,サフっておきます.

77-716.jpg

裏パネルも,中央支柱型で作ります.

77-717.jpg

出来上がりはこちら.

77-718.jpg

さて,問題はここから.この謎の機体,脚部に関しても,これまでの部位と同様に,一見似ているようでことごとく違います.その違いこそがこの機体のシンボルですので,反映させたいと思うのですが,作業としては大変です.まずは,側面下部にあるスラスター基部です.その位置にプラ板を貼り,

77-719.jpg

それをガイドに開口.

77-720.jpg

スラスター等を自作した側面の出っ張りですが,まずはUV硬化樹脂で裏打ちし,

77-721.jpg


下部を除去しました.

77-722.jpg

透明の樹脂なので,一見穴が空いているようですが,しっかりとふさがれています.さらに,縦のモールドは不要なので,ベビーパウダー入りの瞬間接着剤で埋めておきます.

77-723.jpg

来週は,これをベースに大きく形状変更します.今週は,1回だけですみません.

| ホーム |


 ホーム