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Author:やすりがけ
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まとめ

76GC01-02

ガンキャノン,仮組しました.いつものガワラアングルから.

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裏ガワラも.

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一言,言ってもいいですか?何じゃこのキットは!
組んだだけでこのクオリティ,神キット以外の何物でもありませんね.最高のムッチリ感,いかにもガンキャノンですよね.

では,いつもの四面.正面.

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左側面

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背面

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そして,右側面俯瞰

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アウトラインで気になるのは1か所だけです.それは,おいおい検討しましょう.普段なら2回目はここでおしまいなのですが,今回はおまけがあります.

それは,これ.

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やはり最近販売されたリバイブのガンキャノンと比較してみます.リバイブのガンキャノンも仮組したときは,感動したんですよ.でも,オリジンのガンキャノンと比べると,完全に別物.次元そのものが違うとしか言えません.それだけオリジンのキットがすさまじいデキなんですね.オリジンのキットはガンキャノンのリベンジキットでなんでしょうね.何に対してもリベンジかは,想像にお任せします(笑).

ここでさらにワル乗り.

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リバイブのキャノンをオリジンキットにポン付け(乗せただけ)してみました.そして,

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バックパックも同様に換装.

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右側面俯瞰です.

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完全に我々が知ってるガンキャノンですよね.これ,うまくやれば,オリジンのキットベースで,最強の108号機が作れそうです.

しかし,今回は簡単に作りたいので,ここは自制しておきます(笑).来週から,製作に移ります.
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76GC01-01

週末になりました.しかし,ガルスくんは一時休止にしましたので,今回からはガルスくんはいません.ガルスくんへの回帰は,7月ごろを予定しています.

そこで今回からは新シリーズに移ります.ガルスくんが大変だったので,今度こそ簡単に製作できそうなキットを選ぼうと思います.いろいろと考えてみましたが,今回はこちらにすることにしました.

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ついこの前発売されたばかりの最新のキットで,オリジン系のガンキャノン初期型しかもテスト機です.個人的には,テスト機,試作機,プロトタイプが大好きですから,このチョイスになりました.考えてみると初の連邦系ですね.

それではいつものようにランナーから.

A1ランナーです.

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次にA2ランナー

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多色成形ランナーですね.次は,Bランナー.

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オレンジの整形色がいかにもテスト機ですね.C1とC2ランナーです.

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武装系ですね.関節系のDランナーです.

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武装の続きとポリキャップです.

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ポリキャップは安定の001系です.いいですね.そして,

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台座が付いています.最後に,

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ステッカーです.連邦系は,マーキングのフォントが一貫していていいですね.明日は,仮組をします.

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昨日の記事にも書いた通り,今回の記事でガルスくん製作は一時休止です.こう書くと,”続きは映画で”みたいなドラマやアニメの最終回みたいですが(爆),絶対に終わらせますから,気長にお待ちください.それに至るまでには,いわゆる人柱計画も含まれていますから,それこそ”まだ終わらんよ”です.

さて,残りのパーツ(まだ残ってる!)のデカールワークとトップコートです.

シュツルムガルスのシールドです.これも複雑な構成ですから,パーツが多い.

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後のナンバーリングを残して,いかにもなデカール配置です.たまたま購入したガンダムエースに,このシュツルムガルスのマンガがあり,パイロットはビランチャ中尉であることが分かりました.そこで,中尉の階級章を貼っています.機体番号もいかにもというアイデアがあるので,もう少しお待ちください.

残りのシールドパーツです.

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こちらもいかにもなスキマが(笑).二組でいいはずですが,四組あるのは組み換えをしたくなかったからです.もっとも,シュツルムのキットを三つ使用しているからできる業ですが.

チェーンマインです.

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一組はできていましたが,残りの二組も終了です.一つはそのうち作る(かもしれない)ケンプファー用で,もう一つは予備なので,この人生で二度とチェーンマインを作ることはないでしょう.これだけ作ると精神が相当鍛えられます(笑).

後は腰回りのアーマーが残っていました.
シュツルム用です.

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やはり,尻にはジオンマーク.この色の機体には,必須です(笑).

J用です.

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K用です.全く同じマーキングですね.

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これでようやくすべてのパーツのトップコートが終わりました.機体番号を無事に貼ることが出きれま,一部のパーツにはトップコートが必要ですが,現時点では一段落です.

次のステップは,当然,組み上げ.でも,まだ未完成なので,最後までは組んでいません.

それでは,半完成ショーですwww

半完成シュツルムガルス.

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少々関節の位置等をいじってはいますが,キット自体の全高はほぼ変わっていません.これって,ジオン系の体躯ではないですよね.とてつもなくヒーロー体系です(笑).

お次は,ガルスJ.

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腰の右サイドアーマーは,機体番号を貼り付けまでお預けです.ガルスの体格になっているでしょうか?

そして,ガルスK.

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サイドアーマーが片側無いだけで,バランスがずいぶんとヘンですが,Kに関しては,武装フル装備です.ガゾウムキャノンだけでなく,ビッグガンもこの通り.

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3体そろって,首なしガルス小隊.

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体格の違いが出てますね.目的は違えど,こうやって比較するとシュツルムのスパルタンさが強調されます.この特殊改造,ガルスでやる必要はあったのでしょうか(もっと適した機体はあるような気がします > 笑)?きっと,パイロットであるビランチャ中尉の意向なんでしょうね.

それからもう一つ.ズザっちのブースターポッドです.別の角度の画像です.

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こうしてみるとそうでもないんですが,これとてつもなくデカいんです.装備する予定のシュツルムと比較してみましょう.

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こんなの付けたら,フルアーマーガルスですよね.これがあったために,3機製作が3.5機に増えた気がします.

さて,長かったガルスくんの製作記は,機体番号を残して,とりあえずここまでとします.後3-5回はやる予定ですが.

今回は頭部がありませんでしたが,あまりのヒーロー体型なので,少し遊んでみました.同じキャノンつながりで

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アメフトの選手みたい.

Jは,

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ラファエルの頭部自体,悪魔じみていますが,悪いZZみたいです.シュツルムは,

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ちゃんとしたガンダムヘッドなら,主役の周りにいるガンダムにはなれそうです.借り物のヘッドパーツは,老いてるだけで,きちんと差し込んでいないので,角度がへんですが,お遊びには十分ですよね.

夏ぐらいには完成させたいです.それではまた来週.

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週末になりました.これまで通り,本日も今週のガルスくんです.いつもと少し違うのは,今日と明日の記事をもって,ガルスくん製作は,一時休止にします.理由は,先日の記事にいただいたコメントへの返信にも書きましたが,せっかくなら機体番号も入れたくなりました(というよりも,最初から決めていたんですが).機体番号は,やはりジオン系のフォントがいいのですが,そうなるとどうしても自作する必要が出てきます.機体色を考えると,白がベストなんですが,白のデカールを自作するのは現在の私の環境では,不可能です.薄いグレーで出力したデカールで試してみたのですが,全くダメでした.この点はもう少し追及する価値があると思うので,この夏その可能性を試してみたいと思います.ここまで来ているので,必ず完成させますから,もう少し待ってください.また,何かよさそうなアイデアがありましたら,ご教授いただけるとありがたいです.

それでは,製作記に移ります.

まずは,すね・ふくらはぎ部にトップコート.

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大腿部・つま先とともに,合体.

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シュツルムガルスの脚部完成です.さらに,合体.

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ガルスJです.さらにまた,合体.

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ガルスKです.

今度は,JとKのバックパックです.

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組み上げます.

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これで,バックパックも完成です.

次は,腰.シュツルムから.

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そして,合体.

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Jの腰です.

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こちらも合体.

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動力パイプが脇腹につながりますが,ここはかなりタイト.ほぼ,腰は回りません.

Kの腰です.

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同様に合体.

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さらに進めます.KとJの肩です.

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肩基部と合体.

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かなり進みましたが,まだまだ残ってます.続きはまた明日.

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後1,2回でガルスくんの記事をお休みすると書きましたが,今回を含め,もう3回ほど引っ張れそうです.もちろん,後3回で終了という訳ではありません.手持ちの道具ではどうしてもできないことがあり,経済的な理由で(汗)それが入手できないだけです.夏には何とかしたいとは思っていますが(笑).

さて,マーキング&トップコートはまだまだ続きます.これまでも何度も書いてきましたが,やはり3機というのは多いですよね.
本日は,武装系です.J用の武装から.

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K用もあります.

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いくつかのコーションは,マスターアーカイブのザク本を参考にしたのですが,少しオーバースケールだったでしょうか.Kがキャノンたるガゾウムのキャノンも.

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トップコートが終わったので,センサー類を取り付けます.

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このセンサーは,ジオンらしくない形状ですが,緑のラピーテープの上から,OHPの透明フィルムを貼りました.貼り付けに失敗していますね.本命はマラサイビ-ムライフルですから,これでいいことにします.そのマラサイビームライフルですが,

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元は連邦系ということで,緑のセンサーにしました.ビームキャノンのセンサーは,

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J用ミサイルのセンサーと同じく,赤ベースのセンサーとしています.緑がかったホログラム系のレンズなので,赤っぽくはないですね.そして組み上げます.

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シュツルム用のチェーンマインも,トップコート.

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では,本日のメイン.ズザっちのブースターポッドです.まずは本体のトップコートから.

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すさまじくデカいですね.これだけで,MS1機分相当,というか立派なMAです.必要なパーツのトップコートも行いました.

メインブースターのカバーです.

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ミサイルポッド(小)

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と大.

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その背後にあるスラスター.

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これらを取り付けて,

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ブースターポッドが,ほぼ出来上がりました.本日はここまでです.

ドイツ,コンスタンツ

前回の記事でも書きましたが,今週は出張で本日戻ってきました.今回も,見つけたので,いつものように記事にしておきます.今回は,ドイツ南部,スイスとの国境近くにある古都コンスタンツ.今回は(いや,今回も),ちゃんと仕事をしていたので,滞在先の周りしかいけませんでしたが,いわゆる旧市街にはヨーロッパ特有のお店が並んでおり,オープンスペースのショッピングモールのようでした.歩くこと3分で目的地に到着しました.

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このお店は,鉄道模型が専門のお店で,RC関係もいろいろとありました.さて,本命は

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この一角だけでしたが,やはりありました.模型関係です.さすがはドイツですから,レベル系のキットがほとんどでした.レベルのキットはどこでも買えるので,掘り出し物という感じではないですね.

ただ,

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レベルの塗料ってあるんですよね.その昔,日本でもレベルのホッペだったか全く使えない塗料が売っていたような記憶がありますが,ここにあるのは改善されたものと思いたいです.

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色の種類も結構あるようでした.クレオスの水性塗料(たぶん昔のヤツ)もありましたし,タミヤのアクリルもありました.

今回は,模型屋があってラッキーでしたね.最近では,ネットを除けば模型屋を見つけること自体が至難の業になりつつありますから,今後も出張のたびに探してみようと思います.

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本日からまた出張です.出発が午後だったので,少しだけ作業しておきました.帰ってくるのも次の週末なので,ほとんど作業はできないと思います.ガルスくん記事のお休みまで,あと2,3回は,何かしら書けそうですから,できるだけ記事にしてみたいと思います.

さて,前回からようやくマーキングと最終トップコートに移りました.今日の記事はその続きです.

まずは胸部.

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つやを合わせたので,ようやく見える形になりましたね.そして足首です.

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正直,デカくて重い.トップコート中,持ち手から落ちそうで怖かったです.マーキングは,側面も行っています.

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なお,中央のシュツルム用足首は,軽量化のための装甲穴を随所に開けています.気が付きますか?

ついでにこんなものもトップコート.

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トップコート後,キラキラストーンで,レンズ部を再現しています.あと,2体のチェーンマインが残っています.

Jの肩基部です.

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トップコート後に組み上げ,オリジナルで追加した照準センサー部をレンズ状に.

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それから,初の試みとして,自作デカールにチャレンジしてみました.

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これらを貼り付けて,肩基部完成です.

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K用のバックパックには,動力パイプの基部を取り付けておきました.

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本日の作業は以上です.塗装の持ち手用台は,本日は4台使用しました.

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