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まとめ

後期スカート付き その19 メインカラー3と2

週末はこちらということで.

先週末から塗装に入っています.今週末はその続き.まずは,メインカラーの3から.外装の濃い色です.モデルマスターアクリル系の塗料を使いましたが,薄め液で半々ぐらいに薄めると(インストラクションによると,薄め液の量はこれがマックスらしい),サフの表面ではじく感じがするので,結局2度に分けて吹き付けました.

RickDomII-171.jpg

わざとではありませんが,ツヤツヤになっています.つやは最後に調整します.これで13色目.

次に,メインカラーの2の塗装ですが,これを行うためには,マスキングが必要です.

RickDomII-172.jpg

ミイラ男状態です.塗装後は,こちら.

RickDomII-173.jpg

もう少し白を加えて,トーンを落とすべきだったでしょうか.内側の装甲の出っ張り系を塗装し,2色から3色のボディーカラーにしました.

RickDomII-174.jpg RickDomII-175.jpg

少し修正も必要ですが,まぁ,こんなもんですかね.14色目です.調合したメインカラーの3色は,最後にまとめて書きます.


ドム系の機体に特徴的な,はと胸前掛けです.

RickDomII-176.jpg

こちらは上手く塗れました.プロペラントタンクの黄色の2本線は,何度も重ね塗りした黄色にマスキングして(0.7mmのテープ)表現しました.比較的よくできたと思っています.この色は,RLM61という色で,Dunkelbraunという名前がついているので,こげ茶ですかね.グレー指定なのですが,もう少し黄色側に振ったグレーにしたかったのでこの色にしました.15色目です.
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GN-001 ガンダムエクシア

過去シリーズです.いまさら感はありますが,左の一覧にはその名があるものの,最後のシメをおこなっていませんでした.といっても,素組み,簡単フィニッシュだけです.一部だけ,特化して手を加えていますが,それも,道具もニッパーしかない状態での作製だったので,今見れば粗だらけ(それほど変わっていないかもしれませんが>汗).

このネタは,実は昨年夏から考えていたものですが,やる気が起きなかったのと,一部の写真を撮るのがやや面倒だったので,これまで放っていました.ちょっと書くネタもなくなったのと,こちらではすでに夏休み(私はあまり関係ありませんが,授業がないだけ大きいか)なので,一応金曜日にこのネタで行ってみたいと思います.

これは,いくつか素組みだけのキットをこなし,リハビリした後,00シリーズの主役機を作ってみたくなり,初めて見ました.でも,最初に作ったのはそのうち紹介するR2の方です.

では,4面.

Exia1.jpg Exia2.jpg

Exia3.jpg Exia4.jpg

グレー,赤,黄色で,部分塗装はおこなっています.ツインアイ,センサーはラピーテープを使ってキラキラ感を出しています.また,GNコンデンサーの内側にも,ラピーテープを貼り,レンズ内側はクリアーグリーンを吹きました.エアブラシではなく,コピックの簡易エアブラシです.

さすがにアクションポーズは,腰のソード類がぽろぽろ取れるので,あきらめました.

フル装備です.

Exia5.jpg

シールドの白とソードの銀もペイントマーカーで塗っています(今考えると,それはそれで大変でした).後は,カンダムマーカーの黒でスミ入れをおこなっています.GNドライブのスミ入れは,メタリックグリーンのガンダムマーカーを使いました.

最後に,目標を駆逐するって感じで.

Exia6.jpg

後期スカート付き その18 メインカラー1

ドムといえば,紫っぽいブルーグレー.しかし,記憶に残っている色は,ドムの方がより紫が強く,リックドムになると青みが増した感じです.モデルマスターアクリルには,残念ながらぴったりの色はありません.そう,調合が必要です.実は,この調合,非常に苦手です.たくさん混ぜると,タダのグレーになってしまいますからね.今回も,グレーに近づいては,何とか回避というのを繰り返し,以下の色を調合しました.

RickDomII-167.jpg

メインは2色なのですが,ナゼ3色なのかは内緒です.で,一番右が,本体のメインの色.吹いてみました.

RickDomII-168.jpg

写真では,分かりにくいですが,ずいぶん濃い.赤みが強すぎたのか,どちらかといえばチョコレートみたいな色になってしまいました.グレーが混ざると,乾燥時には濃くなるんでしたね.すっかり忘れていました.

このままいこうと思ったのですが,やっぱりコレジャナイ感たっぷりだったので,再調合.白をたっぷり入れてみました.

RickDomII-169.jpg

ハッキリと識別できるほど,薄いです.吹いてみると,

RickDomII-170.jpg

何とか,イメージに近い色になってくれました.ということは,3色の内の真ん中の色も,白を加えるべきか....これで,12色目.調合の元にした色は,後でまとめて書きます.調合の割合は,分かりません.もう,同じ色を作る自信がありません(汗).フィーリングで生きていると,そのときはよくても,再現性が落ちてしまいますね(私の欠点なのですが).

後期スカート付き その17 武装の着色

論文の方で目いっぱいで,実はほとんど進展はありません.今日と明日の内容は,貯金しておいた進展報告です.来週は,所用で更新ができないでしょうから,とりあえず今あるだけでも書いておきます.決して,作るの辞めたって訳ではないってことだけでもネ.

すでに塗装に入っているわけですが,これも非常に時間を選びます.天候が悪いとできません(なんといっても,塗装は外でやっていますから).雨だけでなく,風が強くても,実際,不可能です.

まずは,武器.グレー系です.

RickDomII-164.jpg

モデルマスターアクリルのPanzer Schwarzgrau RAL 7021(パンツァー戦車ダークグレー)という色です(9色目).ドイツ語では,黒グレーと書いてありますね.やっぱり,問題は薄め方.一般的なエアブラシの本に書いているように,塗料1に対して溶剤2では,薄くなりすぎるようです.この比率は,あくまでラッカー系の塗料用と考えるべきかもしれません.といっても,溶剤の量を少なくすると細吹きじに,ノズルが詰まるし....この辺,もう少し試行錯誤が必要ですね.もっとも,使っている溶剤も,エアブラシクリーナーなので,問題なのかもしれません.ただし,吹き付けた後の色の定着は,全く申し分ありません.何度も試して,最適な吹きつけ条件を見つける必要があります.今後の課題ということで.

お次は,派手な黄色.

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マラカスの頭とプロペラントタンクの端を塗ってみました.これも,モデルマスターアクリルのクロムイエローという色です(10色目).しかし,黄色をしっかり出すには,下地が白でないと厳しいです.マラカスの頭は,白サフだったので,色が載ったのですが,プロペラントタンクの方は,いまひとつ.タンクの方は重ね吹きが必要なようです.

今日の最後は,赤.

RickDomII-166.jpg

この赤からは,溶剤をエアブラシクリーナーやガイアのものから専用のものに変えました.やはり専用のものを使うべきでした.粘度が違う気がします.しかも,この溶剤の使用方法を読むと,モデルマスターアクリルの塗料は,そのままでもエアブラシで吹けるとのこと(もちろん,濃すぎますが).しかし,薄めるのは,塗料1に対して,溶剤1/4から最大1でいいとのこと.この赤を吹く際には,少し薄めすぎたようで,拭いた塗料が少しはじく感じがしました.ということは,水の量が多い?アクリル系の溶剤は,メインが水(精製水)とアイソプロパノールという薬局で購入できるアルコールです.自分で調合してみるか....とりあえず,最適な濃さを見つけることが先決です.ちなみに,この赤は,モデルマスターアクリルのガードレッドです(11色目).

後期スカート付き その16 サフと焼け

ようやく,塗装です.それでも,速いペースだと思っています.塗装に先立ち,サフを吹きました.本来なら,これで,一端組み上げて,バランスチェック等をするのでしょうが,本体自体をいじったわけではないので,このまま塗装にいこうと思います.それに,いじったことで強度が心配な足首は,一度付けてしまえば,もうはずせないと思いますので.ちなみに,それ以外のパーツのクリアランス等は済ませています.

面白くないかもしれませんが,各パートごとのサフ画像を.

頭部と胸部.

RickDomII-154.jpg

サフは,クレオスの缶サフ1000番です.ビンのヤツは,ラッカー系のシンナーが必要なので,入手できません.まぁ,あっても,使わないと思います.なお,モノアイカバーの十字のパーツは,赤にするので白サフを吹いています.

腰部(スカートの大きさから,でん部といったほうがいいかも).

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スカートのスジボリが,ハッキリ見えます.ちゃんと左右対称になってる!あぁ,よかった.

腕部.

RickDomII-156.jpg

ヒジのクリアランスはバッチリでした.塗装のことを考えて,これ以上は組み上げません.

脚部

RickDomII-157.jpg

ふくらはぎのスジボリもくっきり(この写真では見えませんが).でも,モモのスジボリは分かりますね.これも,ごまかせる範囲で,右と左のパーツで,対称になっています.こちらも,塗装を考えて,分割はこのまま.

武装.

RickDomII-159.jpg

大量のパーツですね.マラカスの先端は,やはり赤にするので,白サフです.

ここで見つけた傷や合わせ目の残りを修正しました.

では,塗装も少し.バーニアのパーツはすでに,白い銀(アルミニウム)とクリアレッドを吹いていました.その前に,下地としてグロスの黒を吹いているので,すでに3色使っています.

それでは,4色目.モデルマスターアクリルの黄橙色(TurnSignalYellowと表記されていますから,信号の黄色ですね).

RickDomII-160.jpg

脚部バーニアのタンク(?,赤の部分の中央)のラインとプロペラントタンクの一部です.しかし,黄色系の色は,なかなか発色しないですね.白を下地にする必要があったかもしれません.どうやったら,上手く黄色が出るのかな?

さらに,内部に組み込むバーニアだけでも先に済ませることに.全体は,アルミニウムという名の白い銀を吹いていますが,これはクリアレッドの発色を促すためです.バーにはには,もう少し深い銀の方が好みです.5色目は,モデルマスターアクリルのシルバー.

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見た目,ほとんど変わりませんでしたが(涙),重めの銀にしました.さらに,金属焼けをやってみたくて,途中から,モデルマスターアクリルのジェットエキゾーストを軽めに吹いています(6色目).薄い真鍮のような色になりました.これって,ステンレス鋼が焼けたときの色ですね(マニアックすぎて,普通は誰もわからないでしょうね>笑).

そのため,露骨に焼けたって感じがするクロムやチタンの焼けにしてみました.

RickDomII-162.jpg

やりすぎでしょうか(笑).プラスチック臭さが感じ無ければ,大成功.スケール感が台無しになったかもしれません.色は,先ほどのジェットエキゾーストの上から,黄橙色を吹き,さらにモデルマスターアクリルのグレープパール(少し紫)を重ね(7色目),最後にVallejoのガンメタル・ブルーをエッジに吹き付けています.最後の,ガンメタル・ブルーは,かなり発色がいいので,気に入っています.でも,それぞれの色がちょっと強すぎたかも.焼けというよりも,焦げになってますね.もう少し,青みを入れてもよかったかな.1-2mmの幅に,数色のグラデーションというのは,私の技量をはるかに越えています(なんたって,複数色のグラデ自体,初挑戦ですから).しかも,これらバーニアは,ほとんど見えない場所にあります.力点を間違えて,非効率になる典型的な例です(自虐).


足裏のバーニアのエッジも,ガンメタル・ブルーにしました.このエッジだけは,接着後に見えるでしょうから,焼けた感が出ていればいいです.

RickDomII-163.jpg


なお,ここでは焼けを表現しましたが,当然のように,これはフィクションです.実際には,ジェットエンジンのバーニア部は,こんな感じの焼け色にはなりません.これはどちららかというと,バイクや車に使われるクロムメッキした鉄鋼製あるいはチタン製のエキゾーストパイプに見られる,比較的低温での焼けの色です.ジェットエンジンのバーニアは,もっと高温になるので,ぜんぜん違う色になるはず.しかも,こんな材料は使われないでしょうし(そういえば,ガンダムは,ルナ・チタニウムという合金でしたね>笑).ましてや,エキゾーストの内側が赤って,あり得ない(見た目,セクシーですが>笑).まぁ,それっぽく,しかも,セクシーに見えることの方が大事ということで.あくまでも,架空のそれらしさです(毎度のことながら,ムキに力説するのは,大人気ない>笑).

後期スカート付き その15 ジャイアント・バズ

ようやく最後の工作です.前回のハイゴッグの際には,ここに至るまでに20回を要しました.今回はここまでに15回で到達.でも,これ以上,早まる気がしませんが....

最後の工作は,ジャイアント・バズ.ドム系の機体といえば,やはりはずせない武装ですね.しかし,これがかなりでかい.私にとっては,伏兵とも思しき作業が残っていました.まず,合わせ目消しの便宜を図り,グリップの後ハメ化.

RickDomII-145.jpg

そして,モナカ割りのバズ自体を接着.

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後は,ステキな合わせ目消しです.

RickDomII-147.jpg RickDomII-148.jpg RickDomII-149.jpg

デカイし,込み入っているしで,合わせ目を消すのは一大事.本体よりも,合わせ目消しが大変でした.陥没部(2番目の写真中央)の合わせ目ってどうやったら効率よく消せるんでしょうか?何とかしましたが,本当に大変な作業です.やっぱり,見なかったフリ攻撃が一番かもしれませんね(笑).

後ろの排気部です.

RickDomII-150.jpg

ここも,合わせ目消しが面倒な場所.合わせ目消しと同時に,リューターを使って,内側から削ってウスウス攻撃をしています.エッジはずいぶんと薄くなったのではないでしょうか.また,排気口は,開口し,エバグリの波状プラ板(クラップボード)に置き換えています.

ウスウス攻撃は,こちらも.

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正面です.ここは,別バーツである,発射口を開口し,さらに,塞がっている砲身も開口.この際,しっかり見えるダボも,消し去っています.かなり手間がかかっています.

お次は,センサー兼スコープ部.

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こちらは別パーツ.やはり,モナカ割りでした.合わせ目を消し,センサー部を開口.ギリギリのサイズで,開口したので,エッジはかなり薄くなりました.裏のスコープは,

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やっぱり開口し,エッジをウスウス攻撃.ここで少し疑問が....

ジャイアント・バズのスコープって,こんな感じの四角でしたっけ?記憶が正しければ,丸いスコープだったような.いや,間違いない,ジェットストリームアタックでは,ドムの丸いモノアイとジャイアント・バズの丸いスコープが重なっていたはず.

気になって調べてみると,リックドムIIは,改良版のジャイアント・バズを使用していたようです.ということは,こちらは,さしずめ,ジャイアント・バズIIというところでしょうか.開口したスコープ部は,塗装後に,やってみたいことがあります.上手くいくでしょうか.それまで,お楽しみに(上手くいかなければ,忘れたことにしてしまいますが>笑).

これで,ようやく工作は終了.塗装に移ります.

後期スカート付き その14 まだ残ってた

リックドムII,昨日で本体の工作は一通り終了しました.まぁ,今回は,これで十分でしょう.でも,まだ終わってません.水陸両用に無くて,それ以外にあるものが,しっかり残っています.そう,武装です.

まずは,ドムといけばこれ.ヒートサーベル.

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先端を尖らせます.

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でも,なぜか二組.一応,収納時と使用時を作ろうと考えています.二つあるのは,前回日本に出張にいった際,部品を注文したためです.ありがとう,バンダイさん.

次に,パンツァーファースト.

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どう見ても,マラカスですよね.マラカスダンスのドムは,一度はやってみたい技(笑).

マラカスの先端には,くぼみを四つほど付けました.

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少々,失敗気味.

マシンガンです.

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合わせ目消しが地獄です.武器を作るのがイヤなのは,これが一番の原因かも.

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パテが必要でした.またしても,手が粉だらけ.

消してしまった,ギザギザのディテは,エバグリで再現.

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銃口は,若干ウスウス化しています.

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銃口の上にある(写真では右)センサー(?)は,開口し,こちらはギリギリまでウスウス攻撃.

武器って,思った以上にしんどいです.まだ,ドム系には必須のあれが残っていますねぇ.今回で,工作を終了する予定でしたが,続きは週末に.

後期スカート付き その13 絶対領域の下の内側

絶対領域って聞いたことがありますか?何かの専門用語でもありそうですが,スカートの下とソックスまでの間をそう呼ぶそうです(爆).

このリックドムIIは,スカート付きなので,もちろん絶対領域はあるでしょうね.まぁ,モモの部分でしょうけど.リックドムIIでは,その絶対領域の下は,巨大なふくらはぎになっています.そして,その中には,3連のバーニアがあります.そう,巨大なスカートと同様に,ふくらはぎの内部も丸見えなのです.当然,内側のディテは必須ですね.今日は,その部分の裏工作です.

まずは,1x1 mm2のプラ棒で,スカートリアアーマー同様のフレームを付けました.

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そのフレームの形状は,スジボリしたパネルラインを反映した形にしています.

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複雑なパネルラインにするんじゃなかった....

拡大すると,こんな感じ.

RickDomII-130.jpg RickDomII-131.jpg

各ラインで隔てられた装甲には,フレームがあるはずとし,パネルラインの両側にフレームをつけています.2重になっているのはそのため.

そのフレームの内側は,そのままではスカスカで寂しいので,エバグリのスジボリプラ板を貼り付けています.

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拡大すると,

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各パネルで,スジの向きと幅を変えています.こっちの方が分かりやすいかな.

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側面の広い領域も,1枚の板で作製していますが,曲率が厳しいので,板の裏側にスジと垂直に切込みを入れ,屏風のように曲げて貼り付けています.

RickDomII-134.jpg RickDomII-136.jpg

板の切り出しには,プラ板用の押し切り器,ChopperIIを使っています.これが無ければ,サイズを会わせながら,複雑な計上を切り出すことは,私の技量では不可能でした.ChopperIIは,そのうち紹介します.

これで,塗装前の工作は終わりですかね.あっ,そういえばまだやり残したことが..もう1回,工作の話を書くことにします.

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